Windows 8.1Proを展開中に引っかかる
起動のたんびに「ドライブのスキャンおよび修復中」が一瞬出る
ブート時のAutocheckをレジストリで止めたりもしたが導入しているアプリの関係で復活してくださるw
mountvolなるコマンドにてマウントポイントを取得できたので強制チェックかけたら消えたっぽい
C:\Users\hoge>mountvol
ボリューム マウント ポイントを作成、削除、一覧を表示します。
MOUNTVOL [ドライブ:]パス ボリューム名
MOUNTVOL [ドライブ:]パス /D
MOUNTVOL [ドライブ:]パス /L
MOUNTVOL [ドライブ:]パス /P
MOUNTVOL /R
MOUNTVOL /N
MOUNTVOL /E
MOUNTVOL drive: /S
パス マウント ポイントを常駐させる既存の NTFS ディレクトリ
を指定します
ボリューム名
マウント ポイントのターゲットとなるボリューム名を指定しま
す。
/D 指定されたディレクトリからボリューム マウント ポイント
を削除します。
/L 指定されたディレクトリのマウントされているボリューム
の一覧を表示します。
/P 指定されたディレクトリからボリューム マウント ポイントを削除
してボリュームをマウント解除し、ボリュームをマウントできな
くします。
ボリューム マウント ポイントを作成して、もう一度ボリュームを
マウントできるようにします。
/R システムに存在しないマウント ポイント ディレクトリとレジストリ
設定を削除します。
/N 新しいボリュームの自動マウントを無効にします。
/E 新しいボリュームの自動マウントを再び有効にします。
/S EFI システム パーティションを与えられたドライブにマウントします
。
現在のマウント ポイントとボリューム名の考えられる値:
\\?\Volume{64b8747e-a63c-4811-9f5e-4137484a334e}\
C:\
\\?\Volume{6a35480b-b422-491d-953c-b0b286703841}\
*** マウント ポイントなし ***
\\?\Volume{9c6acef2-6ebc-11e4-824b-806e6f6e6963}\
F:\
\\?\Volume{9c6acef3-6ebc-11e4-824b-806e6f6e6963}\
G:\
\\?\Volume{9c6acef4-6ebc-11e4-824b-806e6f6e6963}\
H:\
\\?\Volume{9c6acef5-6ebc-11e4-824b-806e6f6e6963}\
I:\
\\?\Volume{9c6acee9-6ebc-11e4-824b-806e6f6e6963}\
D:\
C:\Users\hoge>chkdsk /F \\?\Volume{6a35480b-b422-491d-953c-b0b286703841}
「マウントポイントなし」の表示のボリュームが怪しいってことで
ボリューム名最後の「\」はchkdskのパラメーターでは指定しないこと
さて、これを80台すべてにかよ…
2014年12月9日火曜日
2014年1月17日金曜日
初回起動時のウザいの消すだす
Windows8になって、初回のサインイン時にアニメが表示されてウザい
つうかユーザーからクレーム来そうなので止める
ついでにIEのウィザードも止める
グループポリシーエディター「gpedit.msc」を起動
1.初回サインインのアニメーションを非表示にする
「コンピューターの構成」→「管理用テンプレート」→「システム」→「ログオン」
で「初回サインインのアニメーションを表示する」を「無効」にする
2.IEの初回ウィザードを止める
「ユーザーの構成」→「管理用テンプレート」→「Windowsコンポーネント」→「Internet Explorer」
で「初回実行ウィザードを実行しないようにする」を「有効」にする
つうかユーザーからクレーム来そうなので止める
ついでにIEのウィザードも止める
グループポリシーエディター「gpedit.msc」を起動
1.初回サインインのアニメーションを非表示にする
「コンピューターの構成」→「管理用テンプレート」→「システム」→「ログオン」
で「初回サインインのアニメーションを表示する」を「無効」にする
2.IEの初回ウィザードを止める
「ユーザーの構成」→「管理用テンプレート」→「Windowsコンポーネント」→「Internet Explorer」
で「初回実行ウィザードを実行しないようにする」を「有効」にする
2013年1月4日金曜日
iMac(Early 2006)のVirtualBoxへWindows8をインストールした時のメモ
環境は以下の通り
本体:iMac Early 2006
メモリ:2GB
HDD:1TB
ホストOS:MacOSX 10.6.8
ゲストOS:Windows8Proアップグレード版
VirtualBox:Ver.4.2.6 r82870
まず、いきなりWindows8をインストールするとライセンス認証で失敗する
インストール自体は正常に終わるのでココまで来てかと脱力感ハンパなし
ラインセンス認証センターに問い合わせてみるもアップグレード元のOSをインストールしてくれとの指示
で、次に以下の通り進めてみる
1-1.VirtualBoxに仮想マシンをWindows7として作成
1-2.仮想マシンにWindows7をクリーンインストール
1-3.Windows7にGuestAdditionsをインストール
1-4.Windows7上からWindows8へアップグレードするも回復エラー(?)となりNG
1-5.Windows8のメディアからブートを試みるも同じくRecovery Error(?)となりNG
しょうがないので再度以下の通り作業を進めた
2-1.VirtualBoxに仮想マシンをWindows8として作成
2-2.仮想マシンにWindows7をクリーンインストール
2-3.Windows8のメディアからのブートに成功
インストール開始
アップグレードだとシステム上から実施しろと言われるのでカスタムを選択
2-4.インストール正常終了
2-5.ライセンス認証も無事終了
ここまで来て、ナゼ1-1.以降の手順ではNGだったのか
ふと思い当たったのがGuestAdditionsをインストールした事
今となっては不明なのだが、いずれ時間を見つけて検証してみようと思う
本体:iMac Early 2006
メモリ:2GB
HDD:1TB
ホストOS:MacOSX 10.6.8
ゲストOS:Windows8Proアップグレード版
VirtualBox:Ver.4.2.6 r82870
まず、いきなりWindows8をインストールするとライセンス認証で失敗する
インストール自体は正常に終わるのでココまで来てかと脱力感ハンパなし
ラインセンス認証センターに問い合わせてみるもアップグレード元のOSをインストールしてくれとの指示
で、次に以下の通り進めてみる
1-1.VirtualBoxに仮想マシンをWindows7として作成
1-2.仮想マシンにWindows7をクリーンインストール
1-3.Windows7にGuestAdditionsをインストール
1-4.Windows7上からWindows8へアップグレードするも回復エラー(?)となりNG
1-5.Windows8のメディアからブートを試みるも同じくRecovery Error(?)となりNG
しょうがないので再度以下の通り作業を進めた
2-1.VirtualBoxに仮想マシンをWindows8として作成
2-2.仮想マシンにWindows7をクリーンインストール
2-3.Windows8のメディアからのブートに成功
インストール開始
アップグレードだとシステム上から実施しろと言われるのでカスタムを選択
2-4.インストール正常終了
2-5.ライセンス認証も無事終了
ここまで来て、ナゼ1-1.以降の手順ではNGだったのか
ふと思い当たったのがGuestAdditionsをインストールした事
今となっては不明なのだが、いずれ時間を見つけて検証してみようと思う
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